2019年8月25日日曜日

まちづくりの将来像はIndonesiaにあり! #7

今日はインドネシアに来てからやっとやっとの休みです。
1週間分の疲れを睡眠で補います。石原由貴です。
あっ、当然コーランは今日も朝の4時半から大音量ですよ(笑)
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昨日みんなとお別れした寂しさで心にぽっかり穴が空いたようです。でも、もともとは1人の予定。ここから気持ちを入れ替えてまた頑張ります。
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今日は...wonosobodw溜まってしまった洗濯物4日分を洗います。洗濯機が当然部屋にあると思ってませんか??はい、ないです(笑)
寮を出て歩いていけばコインランドリーのようなお店もあるんですがね、そこまで沢山もって歩くには少し遠いこと、時間もお金もかかること、を考えると、自分で手洗いした方がかなり時間もお金もお得です。(倹約というものです)
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日本からハンガーや洗濯バサミを持ってきていたので、部屋で手洗いして干しておくことができます。
ハンガー、洗濯バサミあると何かと役にたつから!と持たせてくれた母には感謝です。
行く事にいっぱいいっぱいで洗濯まで頭が回らなかったですもの。
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お昼は“Grab”を使って注文しました。
これはインドネシアで使われているアプリなのですが、日本でいうと...Uber Eats のようなものです。
ただUber Eatsと違い食べ物onlyではなくバイクや自動車等もこれを使って呼ぶことができます。
インドネシア人には大切な足のようです。
好きな食べ物を選び住所を打ち込めば、配達までの時間、お金、現在の運転手の位置が表示されます。
ここでハプニング。
配達員からメッセージが送られてくるのですが、当然全てインドネシア語。何を伝えようとしているのか全く分からない....(笑)
何を聞いているのかはもう無視して、とりあえず住所を再送信。“Please here!”(ここにお願い!)を添えて。
何度かクエスチョンマークが付いた文章を送ってきたのですが、もう分からないのでソッと待ちます。
届きました!直接会っても何を言っているのかは不明。
「インドネシア語喋れないんだ、これお金、ありがとう。」と伝えると、「どこから来たの?Ok!良い1日を!」と明るく返してくれました。
素敵な国民性を今日も感じます。

ご飯は...美味しかったですがやや微妙でした(笑)来てみないとどんなものか分からない、というのもインドネシアタイムですね(笑)

まちづくりの将来像はIndonesiaにあり! #6




wonosoboまたね、の日です。
wonosoboに来てから2、3単語だけインドネシア語が話せるようになった、石原由貴です。
(話せてはいないですね、口に出せるだけです。)
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8:15に集合!と言われていましたが、基本的に絶対送れちゃダメ!と話す先生が間に合った試しがないので当然今日もインドネシアタイムです。9:15で半分くらい集まるくらいが通常運転です。
ちなみに早く来た組は、ダンシングタイムです。
ゆっくりで明るくて朗らかなステキな国民性です。バスだけは早いですがね。(詳しくは#2の話です)
終了証書なるものを頂き、みんなで写真を撮りあって最後のお別れです。今日は泣きませんよ、昨日沢山泣いて写真と動画を撮られまくってからかわれたので...(笑)
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バスに乗ってSemarang へ帰ります。勿論インドネシアあるあるの渋滞に巻き込まれて。4時間半(?)ほどかかりました。だから早く出発すれば長時間車に乗らなくていいのに...と思ってしまう日本人です。
長時間運転で無事に着いただけドライバーさんには感謝です。車内でも音楽を流して「これはインドネシアの曲だよ」「これは日本の曲?韓国の曲?」と盛り上がりました。
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Semarang 到着後はまた写真を撮ります。私の周りだけかもしれませんが、写真が大好きなインドネシア人が多いです(笑)
寮帰る?と聞かれたので、お腹すいたから一緒に食べようよ、と誘うと大学の小店が集まる所へみんなで食べに行くことになりました。Soto ayamに挑戦です。美味しかったですよ。スープに麺を入れるかご飯を入れるか選べるようです。インドネシア料理は少し香辛料が効いたものが多い気がします。ご飯も日本と違いパサパサで一粒が縦長です。インドネシア料理によく合います。
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食後は寮へ帰りバタンキューです。ネットが繋がりにくくupできていなかったブログ3日分をあげて今日は寝ます。

2019年8月23日金曜日

まちづくりの将来像はIndonesiaにあり! #5

突然wonosoboホームステイ生活3日目。石原由貴です。
はい、出ました、インドネシアタイムです。
今日は...
“wonosoboマネージャーからお話聞くよ!”
“wonosoboの町の問題点、解決策をグループで発表して!英語かインドネシア語ね!”
“今日の夜パーティーするからグループで伝統ダンス発表ね、それから別のグループごとに何か出し物やって!”
でした。準備というものがあります、間に合いません。
でも間に合わせるしかありません。
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wonosoboマネージャーの話は難しかったのですが、文化や経済の問題から、小学校卒業後働く子供が多く、その問題を解決しようとしている取り組みの話をして下さいました。
日本では小中学は義務教育となっており、多くの学生が高校や専門学校等へ進学し、また支援制度等も充実しており大学へ進学することもできます。勉強したいと思えば勉強が続けられる環境がある、というより、そのことを当たり前に感じられている、ということがどれだけ恵まれていることなのか気付かされます。
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問題はプレゼンの方です。
グループの子のホームステイ先までダッシュし、ディスカッション開始です。中々伝わらない、伝えられない、でグループの話が一向に進みません。
発表20分前に仕上がりました。
・wonosoboは沢山の農作物の宝庫となりうる土地が多くある、プランテーションを自らの畑で行うことで、薬の作用を持つ作物を作り自然治癒を促す
・wonosoboには特産物であるCaricaというお菓子がある、インドネシアでは知られているが食べたことがない人が多い、他の地域へ販売域を広げることで町の経済力をあげる
・wonosoboではゴミを全て一緒に燃やしてしまう、プラスチックの処理は環境にも健康にも良くない、ゴミをわけリサイクルを促す仕組みを樹立する
の3本立てで発表しました。私はプランテーション部分の担当をしました。
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夜のパーティーです。
絶対時間を守らないと言い切れるほど時間を守らない町民が今日に限っては時間前に来ています。
なぜ......(笑)。きっと楽しみにしてくれていたのでしょう(笑)
ディポネゴロ大学の学長に証書を手渡す役を任された3分後に出番でした。緊張する暇がなくてよかったです。
伝統ダンスは、伝統衣装を着て踊りました。難しかったのですが、練習の成果を見せます。町民は大ウケでした。
伝統なのだから見たことあるダンスでしょうに....(笑)。
グループでの出し物は、東京音頭と恋するフォーチュンクッキーを踊りました。
JKT48(ジャカルタ)があるので、有名です。みんな楽しそうにしてくれました。
(裏話ですが、一晩で仕上げないといけなかったのでホストマザーに、見ないでね!?と言って夜な夜な練習しました)
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パーティーの後はみんなとお別れを惜しむ時間です。
人生で3本の指に入る号泣でした。
たった3日、されど3日でした。長い人生で見ればたった3日なのでしょうが、1番濃い楽しい3日でした。
アフリカから来た留学生たちに、「泣かせてごめん、会いに行くからね」と慰められ、インドネシアの生徒たちに、「私たちはこれから1カ月一緒なんだから泣かないで」と笑われました。そう言っていた側も泣いていましたが。
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来た時は、なんでこの町に連れてこられたのか、不便は多いし、3日分の荷物しかなく全部寮においてきてしまってやる事もない、初めての人ばかりの中に急に入れられてどうしたらいいのか...とモヤモヤでしたが、もっともっとみんなと一緒にいたい、色々なことを一緒に経験したい、と思う夜でした。
また会おうね、とみんなと話しました。色んな国から集まってインドネシアのwonosoboでこうして会えたのだからきっとまたどこかで会えるのだと思います。

Terima kasih!Sampai jumpa!(ありがとう、またね)





まちづくりの将来像はIndonesiaにあり! #4

急遽始まった高山でのホームステイ生活2日目です。
ホストマザーは英語を話せますが、子供たちはインドネシア語のみ。会話は一切成り立ちません。石原由貴です。
朝ごはんを用意していただきました。インドネシアに来て1番美味しかったです。
ホームステイをして気がついたことが1つあるのですが、勿論生活様式や習慣といったものは全く日本と異なります。不便を感じることもあります。しかし圧倒的に日本と差を感じた事があります。
人の人に対する温かさです。
日本人は親切でしょう?とインドネシアに来てから聞かれます。そうです、親切な人がとても多いです。
インドネシアでは急に来た異国の人に対してどこのご家庭にお邪魔しても、
「ようこそ!名前は?お茶出すから待っててね!」がワンフレーズです。(他の留学生たちはそれぞれホームステイ先があります。なので遊びに行くとそのご家庭の家族に会う事になります。)
日本で同じ事をするか?と考えると、勿論全員だとはいいませんが、文化や習慣の違いもあり中々同じ事は出来ないと思います。
インドネシアでは横の繋がり、縦の繋がり、つまり住民同士のコミュニティが日本よりはるかに発達しているのです。
もしこのコミュニティの力を日本でもっともっと活かすことができるのならば、日本の防災・減災力は向上するのではないかと思います。これから超高齢化社会を迎えようとする日本を襲うとされる大災害に対して今私たちが太刀打ちできる方法の1つになると考えます。
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話が長くなっていますが、この日はプランテーション工場見学と遺跡見学、硫黄が吹き出す火山見学、Carica(wosobono伝統菓子)の製作体験を行いました。
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世界の絶景登録ができるにならば勝手に登録したいくらい美しい大自然が残されている地域です。
私は防災×都市技術を学びたいと思いこの留学計画を立てました。“人”が利用しやすく、“人”の安全が確保さた、“人”が住み続けられる街を、と考えていましたが、大自然を目の当たりにして、本来私たちは自然の中に住んでいるのであって、都市技術において人間本位の考え方は少し違うのだと改めて気づかされました。
自然との共存は難しいことですが、美しい自然を残せるような技術をもっと学びたいと思う1日でした。
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Caricaというお菓子はwonosaboでしか作られていないそうです。インドネシア中で知られてはいるものの食べたことがない人がほとんどのよう。もしこのお菓子をインドネシア中で販売することができたのならばこの町の経済力を上げることができるのではないかと考えます。きっとそんな簡単な仕組みではないのでしょうが...。SNS販売も行ってはいるものの現状維持のままなのだとか。難しい問題のようです。
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今日は昨日の目標にしていた留学生たちとの会話が沢山出来ました。中々会話が成り立たず会話と言って良いのか...(笑)
特に難しかった質問を載せます。
1)無宗教なのはなぜ?
どうして信仰しないの?と言われた時は私もその理由を知りたかったくらいです。
2)1年中暑いインドネシア。日本はなぜ夏に40度近く、冬にマイナスに気温が変化するの?
なぜそこまで暑くそこまで寒いのか、そんな事私も知りたいです。
日本のことを伝えるのは難しいです。
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夜は当然ダンスです。ダンシングタイムです。
ホストマザーに晩御飯を用意していただき、急いで食べて集合場所へ。
7時集合でしたが、どうせインドネシアタイムで遅れるだろうと8時に行くと...来ているのは本当に数人。
1時間たっているのにインドネシアタイム恐るべし...と感じます。結局8:30にボチボチやるか!と演奏が始まり続々と集まってきて踊り明かしました。

1か月後どこまで覚えているか分からないですが、現時点では大方踊れます(笑)








まちづくりの将来像はIndonesiaにあり! #3

(※この日から怒涛の4日間で電波が届きづらくupできなかったので#3〜#6をまとめてupします)
今日はコーランで起きれませんでした。石原由貴です。
あの大音量に起きないとは少し自分が恐ろしいです(笑)
インドネシア化しつつあるのでしょうか。
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今日はお昼ご飯を一緒に食べるよ!と先生に言われ学校へ。プレジデントの写真が飾ってある綺麗な部屋へ案内され、待っていると何やら明らかにお偉い方々が...
お食事会のようなものでした。
そこでシステム系を専攻されているドイツ人の先生とお会いしたのですが、
「18歳、もうなんでも自分で決めて動いてもいい年齢、インドネシアで迎えられるなんて素晴らしい誕生日ね。学んで体験してアウトプットして学ぶにはすごく時間がかかる、でもまだ18歳これからいくらでも時間はある、人生は何回だってやり直せるから。」
とお話ししていただきました。
あっ、私事なのですが、今日インドネシアで18歳を迎えました。
ここまでやったのだから、戻ってやり直しても間に合わないかも...と辞めてしまう人を多く見ますが、何かやりたいと思うことがこれから先新たに見つかった時、先生の言葉を思い出して、挑戦していきたいです。
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そしてここから私が4日間blog更新出来なかったアクシデントが起こります。
荷物3日分くらいまとめて!キャンプ行くよ!っと言われたのです。
えっ......???キャンプ...???
車に4時間乗ってついたのはwonosobo。山の頂上に雲がかかるくらい標高が高い地域です。赤道直下のインドネシアで上着がないと寒い...といえばどれくらい高いか伝わるでしょうか(笑)
急遽ここでホームステイする事になったのです。本当に急です。これがインドネシアタイムというものでしょうか...。
明日から何をするのか全く聞かされていませんが、とりあえずホームステイ生活開始です。
夜も急遽呼び出され、他の国からの留学生たちに会いました。名前を1人も覚えきらない内に、インドネシア伝統ダンスの練習が始まります。夜の9時でも御構い無しです。
言葉が殆ど通じませんが、音楽とダンスは不思議なもので国境を超えるとよく言いますが、本当に国境を超えます。
インドネシアの伝統音楽は独自の文化を気づいていて、とても魅力的でした。ボンッボンッ♫とダンスが終わった今も頭の中で聞こえてきそうなほどです。

明日は色々な国の留学生たちに話しかけ話しをしてみたいと思います!



2019年8月21日水曜日

みやたのアメリカ留学 #3素敵な体験

こんにちは2Aの宮田です。
今回は2日目と3日目をまとめてお伝えします。

2日目はPhipps Conservatory and Botanical Garden という施設に行きました。この施設は植物園と環境に配慮した建築が融合した施設です。

このPhippsではできるだけ環境に配慮しているため冷房などは一切ありませんでした。でも植物があるからなのかあまり暑くなかったです。

屋上にもたくさんの植物が育てられていたり、ソーラーパネルも至る所に設置されていたりと、本当に素敵な建物でした。この施設は全米で知られているほど有名だそうです。
また、もうすぐ日本の植物展をするとのことで飾り付けの折り紙の手伝いをしました。




3日目は朝から近くのシニアセンターへ行き、空手の形を披露しました。

みなさんが興味を持って下さいました。少し形をレクチャーしました。そのほかにも大勢のお年寄りの方とコマ回しやけん玉、習字を一緒にして楽しい時間を過ごすことができました。

その後、街を散策しました。やはり敷地が広大で野原が一面に広がっていたりと日本との違いを改めて実感しました。お家も素敵でした。
明日も楽しみます!






2019年8月20日火曜日

まちづくりの将来像はIndonesiaにあり! #2

今日は4:30にコーランの祈り(大音量)で起きました。石原由貴です。
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今日は10時に先生が迎えに来てくださって、街をドライブしました。道端は店がズラーーーっと賑やかに並んでいます。日本とは違う人の温かさを感じる街です。
お昼はインドネシア料理に挑戦しました。
“ナシゴレン”です。(ナシ=ご飯、ゴレン=炒める)
想像通り炒飯的なものでしたが、味は海の幸を感じました。その後ケーキ屋さんに寄り、“20日誕生日だから!”と可愛いケーキをプレゼントしていただきました☺️
たぬきさんかなー、と思っていましたがどうやらクマさんですかね...、でも写真の通りピンクで可愛いです。
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午後は大学の施設に行き学生証(?)の手続きをしました。そして2人目のバディーにも会えました!
13時過ぎに済んだので、バイクに2人乗りでバディのお家へ遊びに行きました。バイク、初めて乗りましたがインドネシアの風を感じた気がします。沢山のインドネシア国旗が街に飾られているので「どうして?」と聞くとどうやら今日は祝日のようでした。
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寮までバイクで送っていくよ!と言ってくれたので、せっかくだから、と私の部屋に招待してケーキを一緒に食べました。トイレ/シャワーの水が出ない事件が昨日から引き続き続いていた訳ですがバディと先生に何度もお願いし続けた結果直していただけました!今日イチの朗報です。
色々寮生活の豆知識も教えてもらいました。昨日より寮生活、だいぶ過ごしやすいです。
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夜ご飯はバディと1時間バスに乗って、スマランで1番大きなショッピングモールへ。
バスがすごいです...。乗る人、降りる人、運転手さんは待ってくれません。日本とは異なり運転手さんの他に乗車券の清算をする乗務員さんがいらっしゃいます。ちなみに満員な上荒めな運転なので精算どころではなく大変です(笑)
しかも扉は手動です。開いたまま出発することもしばしば。見ている感じでは事故が起きる危険性は少なそうなので、これも面白い文化の違いだなぁ、と思います。
ちなみにバスは1時間乗って3,500rupiah。22円程です。学生証があれば1,000rupiahとお得です。
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ショッピングモールはさすがスマランイチ。たくさんのお客さんと最新のお店で賑わっています。鏡ばりのようなデザインで、あっ!と目を惹くモールでした。
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帰りはバスに揺られ、バス停からはタクシーを呼びました。ただ...タクシーが来ないんです...。何分待っても。アプリで位置を確認すると、迷子のようでした。20分程待つと来てくれました。聞くとやっぱり迷子でした。
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今日は1日中英語で会話している日でした。話している時は全く感じませんが部屋に帰ると一気に疲れがきます。

目覚ましセットしなくたって、きっと4:30のコーランで起きれるなぁ、と思いながらも、セットして寝ます。